箱根駅伝2026結果速報
箱根駅伝2026予選会結果
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会
1 10:32:23 中央学院大学
2 10:32:35 順天堂大学
3 10:32:44 山梨学院大学
4 10:32:57 日本大学
5 10:34:07 東海大学
6 10:34:59 東京農業大学
7 10:36:07 神奈川大学
8 10:36:12 大東文化大学
9 10:36:14 日本体育大学
10 10:36:56 立教大学
上記10校が本戦出場
11 10:37:13 法政大学
12 10:38:54 明治大学
13 10:39:06 専修大学
14 10:40:25 日本薬科大学
15 10:40:42 駿河台大学
7位神奈川から36分台で4大学
トップ中央学院から10分以内に15大学が入る激戦でした。
【2025.11.24】
宮古島・世田谷・上尾ハーフ。
八王子ロングディスタンス、MARCH対抗戦が終わり、
後は、箱根駅伝エントリーを待つことに。
出雲は國學院。全日本は駒澤。
三冠を狙える学校は無くなりました。
今年は5強と言われています。
青山、駒澤、國學院、中央、早稲田。
そこに、帝京と創価が加わってくる感じでしょうか。
【青山学院】
黒田選手が強いことは、はっきりわかります。
ハーフのタイム、1万メートルのタイムは今年も良いですが、
他に駅伝で活躍した選手がいない。
今年は、山の経験者が卒業し、
山でのアドバンテージがあるかは未知数。
逃げる展開になれば、強いと思いますが、
個々の区間で競り合いになったとき、強さが発揮できるかが鍵。
他の学校の失敗待ちになりそうな気がしています。
2区でトップに立ち、往路1分差以内で終われば、
総合優勝が見えてくると思います。
【駒澤大学】
4年生 山川、佐藤、伊藤、帰山が強力。
怪我をしている選手が多い印象ですが、箱根に合わせて
コンデイションも上向きに。
4年生4人が良いコンデイションで走ることが出来れば
優勝に一番近いチームだと思います。
個々の区間で、中央、國學院の選手に競り勝つこと。
5区で早稲田に離されないことが、優勝の条件か。
復路で追いかける展開でも強そうなのが、今年度の駒澤です。
【國學院大學】
野中選手が八王子ロングディスタンスで、強い走りを見せました。
留学生と同等の走力がありそうです。
2区を走りそうですが、この区間で、青山、中央、駒澤、早稲田との
戦いに競り勝つことが勝負の分かれ目。
絶対エースとの競り合いが、今年度の箱根駅伝の一番の見どころでは。
駅伝経験豊富な選手が多く、個々の区間で競り勝つこと。
山の2区間で大きく離されないことが優勝の条件になりそうです。
【中央大学】
夏合宿で距離を踏みながら、
10000メートルの平均タイムが27分台という力強いチームに。
國學院大學と同様に穴のない布陣、区間配置が出来そうです。
箱根に勝つためには、山の区間タイムが重要。
とは言え、山の無い全日本で、駒澤に逃げ切られる展開されています。
優勝を狙える戦力が整っていますが、個々の区間の戦いで
他4大学に勝っていく必要があります。
【早稲田大学】
往路優勝がありそうですが、総合優勝には少し厳しいのか。
他の大学が戦力が整い過ぎているので、往路で3分近く離さないと
復路では、逃げ切れないのでは。
1年生が箱根の距離をしっかり走れることが出来れば、最後まで競り合いが出来る。
今年より、来年の方が強そうなのが早稲田大学。
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会
1 10:32:23 中央学院大学
2 10:32:35 順天堂大学
3 10:32:44 山梨学院大学
4 10:32:57 日本大学
5 10:34:07 東海大学
6 10:34:59 東京農業大学
7 10:36:07 神奈川大学
8 10:36:12 大東文化大学
9 10:36:14 日本体育大学
10 10:36:56 立教大学
上記10校が本戦出場
11 10:37:13 法政大学
12 10:38:54 明治大学
13 10:39:06 専修大学
14 10:40:25 日本薬科大学
15 10:40:42 駿河台大学
7位神奈川から36分台で4大学
トップ中央学院から10分以内に15大学が入る激戦でした。
【2025.11.24】
宮古島・世田谷・上尾ハーフ。
八王子ロングディスタンス、MARCH対抗戦が終わり、
後は、箱根駅伝エントリーを待つことに。
出雲は國學院。全日本は駒澤。
三冠を狙える学校は無くなりました。
今年は5強と言われています。
青山、駒澤、國學院、中央、早稲田。
そこに、帝京と創価が加わってくる感じでしょうか。
【青山学院】
黒田選手が強いことは、はっきりわかります。
ハーフのタイム、1万メートルのタイムは今年も良いですが、
他に駅伝で活躍した選手がいない。
今年は、山の経験者が卒業し、
山でのアドバンテージがあるかは未知数。
逃げる展開になれば、強いと思いますが、
個々の区間で競り合いになったとき、強さが発揮できるかが鍵。
他の学校の失敗待ちになりそうな気がしています。
2区でトップに立ち、往路1分差以内で終われば、
総合優勝が見えてくると思います。
【駒澤大学】
4年生 山川、佐藤、伊藤、帰山が強力。
怪我をしている選手が多い印象ですが、箱根に合わせて
コンデイションも上向きに。
4年生4人が良いコンデイションで走ることが出来れば
優勝に一番近いチームだと思います。
個々の区間で、中央、國學院の選手に競り勝つこと。
5区で早稲田に離されないことが、優勝の条件か。
復路で追いかける展開でも強そうなのが、今年度の駒澤です。
【國學院大學】
野中選手が八王子ロングディスタンスで、強い走りを見せました。
留学生と同等の走力がありそうです。
2区を走りそうですが、この区間で、青山、中央、駒澤、早稲田との
戦いに競り勝つことが勝負の分かれ目。
絶対エースとの競り合いが、今年度の箱根駅伝の一番の見どころでは。
駅伝経験豊富な選手が多く、個々の区間で競り勝つこと。
山の2区間で大きく離されないことが優勝の条件になりそうです。
【中央大学】
夏合宿で距離を踏みながら、
10000メートルの平均タイムが27分台という力強いチームに。
國學院大學と同様に穴のない布陣、区間配置が出来そうです。
箱根に勝つためには、山の区間タイムが重要。
とは言え、山の無い全日本で、駒澤に逃げ切られる展開されています。
優勝を狙える戦力が整っていますが、個々の区間の戦いで
他4大学に勝っていく必要があります。
【早稲田大学】
往路優勝がありそうですが、総合優勝には少し厳しいのか。
他の大学が戦力が整い過ぎているので、往路で3分近く離さないと
復路では、逃げ切れないのでは。
1年生が箱根の距離をしっかり走れることが出来れば、最後まで競り合いが出来る。
今年より、来年の方が強そうなのが早稲田大学。
