箱根駅伝2018予選会 上武大学

箱根駅伝2018予選会 上武大学

9位 上武大学 10時間09分42秒
箱根駅伝予選会
Ord. 選手 順位 5キロ 10キロ 15キロ 記録 5000m 10000m
1 坂本 佳太(4) 10 14:48 29:50 44:42 59:41 29:08.43
2 太田黒 卓(3) 22 14:49 29:52 44:49 59:58 29:24.46
3 橋立 旋(2) 61 15:07 30:26 45:38 1:00:51 30:23.94
4 大森 樹(3) 67 15:03 30:22 45:31 1:00:54 29:37.54
5 関 佑斗(3) 73 15:06 30:25 45:38 1:00:57 29:58.85
6 熊倉 優介(3) 81 15:03 30:22 45:33 1:01:01 30:23.92
7 松下恭一郎(3) 112 15:07 30:27 45:50 1:01:16 30:08.15
8 佐々木 守(2) 144 15:08 30:26 45:50 1:01:34 30:06.02
9 関 稜汰(3) 150 15:10 30:55 46:34 1:01:41 30:02.16
10 石井 僚(3) 163 15:08 30:28 45:50 1:01:49 30:15.55
11 北脇庄之佑(2) 222 15:10 30:45 46:42 1:02:48 30:13.59
12 井上 弘也(4) 256 14:49 30:13 46:18 1:03:15 13:56.49
DNS 小林 淳輝(4) 29:50.65
DNS 川原 巧(2) 30:18.56
毎年、予選会のボーダーラインにいると言われている上武大学。
今年も粘り、9位で通過。
11位日本大学とのタイム差は、2分23秒差
12位創価大学とのタイム差は、3分22秒差
13位明治大学とのタイム差は、3分23秒差
通過タイムを確認して行くと、チームの戦略が分かります。
チーム12位と沈んだ、井上選手を含め、坂本・太田黒選手が
タイムを稼ぎに行っています。
集団走のグループは、
5キロ 15分~15分10秒
10キロ30分20秒~30秒
15キロ45分30秒~50秒
公園内の区間は15分20秒前後のペースですが、
中盤のタイムが落ちずに、ゴールしているところが強みです。
チーム3位~10位までのタイム差が1分以内の安定感

チーム9位に入った関選手は10キロ地点で20秒遅れていましたが、
ラスト5キロを15:07でカバーしています。
この走りでチームのタイムを1分以上縮めています。
タイム狙いの井上選手が失敗していますが、安定感のある選手が
多いので、タイムをカバーしています。
箱根駅伝2018予選会エントリー
選手 10000m 昨年 タイム
井上 弘也(4) ?:?:?
小林 淳輝(4) 29:50.65
坂本 佳太(4) 29:08.43 49 1:00:56
石井 僚(3) 30:15.55
太田黒 卓(3) 29:24.46 30 1:00:33
大森 樹(3) 29:37.54 128 1:02:07
熊倉 優介(3) 30:23.92
関 稜汰(3) 30:02.16
関 佑斗(3) 29:58.85 117 1:01:53
松下恭一郎(3) 30:08.15 303 1:05:25
川原 巧(2) 30:18.56
北脇庄之佑(2) 30:13.59
佐々木 守(2) 30:06.02
橋立 旋(2) 30:23.94 132 1:02:10

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