箱根駅伝2018予選会 創価大学

箱根駅伝2018予選会 創価大学

12位 10時間13分04秒
10位東京国際大学のタイム差2分30秒
一人あたり15秒

箱根駅伝予選会
Ord. 選手 順位 5キロ 10キロ 15キロ 記録 昨年順位 昨年記録
1 ムソニ ・ムイル(2) 5 14:17 29:00 44:11 59:06 4 58:51
2 大山 憲明(4) 47 14:49 29:52 45:01 1:00:38 28 1:00:30
3 蟹沢 淳平(4) 60 15:03 30:22 45:28 1:00:51 106 1:01:44
4 三澤 匠(4) 113 15:19 30:39 45:49 1:01:16 77 1:01:22
5 作田 将希(3) 147 15:18 30:48 46:23 1:01:35 109 1:01:46
6 鈴木 大海(1) 156 15:19 30:47 46:24 1:01:45
7 古場 京介(3) 162 15:18 30:47 46:24 1:01:49
8 二宗 広大(3) 166 15:19 30:47 46:24 1:01:49 108 1:01:45
9 棚橋 建太(3) 187 15:18 30:47 46:24 1:02:06
10 福田 悠一(1) 190 15:19 30:47 46:24 1:02:09
11 築舘 陽介(2) 202 15:18 30:47 46:34 1:02:21 88 1:01:30
12 上田 結也(2) 230 15:19 30:47 46:24 1:02:55
DNS 玉利 健志(4)
DNS 坂野 和久(3)
タイムを稼ぐ選手は、ムイル選手と大山選手。
蟹沢選手は、予選会突破校の同程度のタイム。
残り9人は、集団走

10キロから15キロが15分40秒。
15キロからゴールまで15分20秒前後で走っているので、
抑えすぎた可能性もあります。
9位通過の上武大学は15キロ45分50秒と30秒早いタイム
全員が着実に20キロを走っていますが、
コンデイションが良かった今年の大会には、設定タイムが少し足らなかったか。
10時間13分は昨年8位相当のタイムです。
3位通過した創価大学は10時間10分台。
チーム4位~10位の選手のタイムは大きく変わっていません。
大きくは、変わっていないものの、個々のタイムは10秒から15秒
タイムは遅くなっています。
予選会通過のレベルが上がってしまった結果、着実に走った創価大学が
予選落ちしてしまったと言えます。

箱根駅伝2018予選会エントリー
選手 10000m 昨年 タイム
大山 憲明(4) 28:57.62 28 1:00:30
蟹沢 淳平(4) 29:41.14 106 1:01:44
玉利 健志(4) 29:40.34
三澤 匠(4) 29:46.21 77 1:01:22
古場 京介(3) ?:?:?
坂野 和久(3) 30:16.13
作田 将希(3) 29:49.69 109 1:01:46
棚橋 建太(3) 29:57.49
二宗 広大(3) 30:20.28 108 1:01:45
上田 結也(2) 30:05.13
築舘 陽介(2) 30:27.87 88 1:01:30
ムソニ ・ムイル(2) 28:19.24 4 58:51
鈴木 大海(1) 30:43.87
福田 悠一(1) 30:36.61
28分代の選手が2人いますが、下級生の持ちタイムは30分代です。
61分代で何人の選手が走れるかが鍵になります。
この戦力であれば、問題なく予選通過すると思います。

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