箱根駅伝2026 5区

箱根駅伝2026 5区 展開予想

國學院大學は昨年、区間14位
青山学院に3分47秒の大差をつけられた区間。

中央大学も、2分32秒。
駒澤大学は、山川選手が走って、1分44秒差。
早稲田の工藤選手は、20秒差でした。

今年度は、青山学院は、若林選手が卒業したので、誰がはしるのか鍵。
黒田選手が走らない限り、大きなアドバンテージはありません。

早稲田は、工藤選手が走る可能性が高いので、
5区だけで、他の大学に2分差をつけることが可能です。

この区間で失速があると、総合優勝争いから脱落します。
早稲田大学の場合は、選手層が薄い為、
復路で逃げ切れる可能性は高くなく、
青山、駒澤、中央、國學院大學の4大学は、
早稲田大学以外のチームとのタイム差を重視する可能性もあります。

コメントは下のボタンを押して別ウィンドウから投稿できます。