箱根駅伝2019展望

箱根駅伝2019展望

出雲駅伝2018結果
順位 タイム No. チーム名
1 2時間11分58秒 4 青山学院大学  
2 2時間12分10秒 5 東洋大学
3 2時間13分31秒 8 東海大学
4 2時間14分16秒 11 拓殖大学
5 2時間15分02秒 12 帝京大学
6 2時間15分04秒 13 中央学院大学
7 2時間15分07秒 16 立命館大学
8 2時間15分11秒 10 城西大学
9 2時間15分31秒 7 日本体育大学
10 2時間15分34秒 6 早稲田大学
11 2時間16分01秒 21 アイビーリーグ選抜
12 2時間16分14秒 9 法政大学
13 2時間17分47秒 17 京都産業大学
14 2時間18分55秒 15 皇學館大学
15 2時間21分25秒 20 日本文理大学
16 2時間21分33秒 1 札幌学院大学
17 2時間22分08秒 18 大阪経済大学
18 2時間22分17秒 14 北信越学連選抜
19 2時間22分30秒 2 札幌国際大学
20 2時間22分34秒 19 広島経済大学
21 2時間24分28秒 3 東北学連選抜

青山・東洋・東海の3強。
その後に続く、拓殖、帝京、中央学院。
城西・早稲田・日体大・法政も弱いチームでは無い。

予選会から参加する、駒沢・山梨・順天堂も
ある程度の実力があることから、
本戦の戦い、シード権争いも、激しいと思っています。

11月4日
出雲・全日本と青山学院が優勝しました。

出雲で粘った東洋大学は、2区西山選手がブレーキ。
吉川選手が走れないなど、ベストのメンバーではありません。
東海も三上、阪口の両選手が走れず、
關、鬼塚も本調子ではないなか、2位をキープしました。

ミス無く、勝ち進んだ青学に、
他の学校が箱根で挑むことになります。

圧倒的な優位に立つ、青学に対して、
他の大学は、まずはベストメンバーが
エントリー出来ることが大事になります。

3強以外の大学、
駒澤・帝京・城西も今年は力があります。
拓殖も力があるので、上位は僅差になる可能性があります。



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